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作品名 作者名 epub mobi 印刷 html 万字
〔雨ニモマケズ〕 宮沢賢治 E K H 0.1
走れメロス 太宰治 E K H 1.1
山月記 中島敦 E K H 0.8
こころ 夏目漱石 E K H 18.7
羅生門 芥川竜之介 E K H 0.7
銀河鉄道の夜 宮沢賢治 E K H 4.3
人間失格 太宰治 E K H 7.7
吾輩は猫である 夏目漱石 E K H 37.5
やまなし 宮沢賢治 E K H 0.4
夢十夜 夏目漱石 E K H 1.7
草枕 夏目漱石 E K H 10.9
注文の多い料理店 宮沢賢治 E K H 0.7
蜘蛛の糸 芥川竜之介 E K H 0.4
坊っちゃん 夏目漱石 E K H 10.5
檸檬 梶井基次郎 E K H 0.6
ドグラ・マグラ 夢野久作 E K H 46.9
智恵子抄 高村光太郎 E K H 3.7
方丈記 鴨長明 E K H 1.0
学問のすすめ 福沢諭吉 E K H 9.4
『春と修羅』 宮沢賢治 E K H 5.7
駈込み訴え 太宰治 E K H 1.5
舞姫 森鴎外 E K H 2.0
よだかの星 宮沢賢治 E K H 0.6
桃太郎 楠山正雄 E K H 0.9
桜の樹の下には 梶井基次郎 E K H 0.2
手袋を買いに 新美南吉 E K H 0.4
芥川竜之介 E K H 0.7
高瀬舟 森鴎外 E K H 1.0
一握の砂 石川啄木 E K H 2.4
土佐日記 紀貫之 E K H 1.5
星めぐりの歌 宮沢賢治 E K H 0.1
セメント樽の中の手紙 葉山嘉樹 E K H 0.3
少女地獄 夢野久作 E K H 11.3
斜陽 太宰治 E K H 9.7
河童 芥川竜之介 E K H 3.8
オツベルと象 宮沢賢治 E K H 0.7
月に吠える 萩原朔太郎 E K H 3.5
風の又三郎 宮沢賢治 E K H 3.3
セロ弾きのゴーシュ 宮沢賢治 E K H 1.3
三四郎 夏目漱石 E K H 18.2
地獄変 芥川竜之介 E K H 3.0
女生徒 太宰治 E K H 3.3
蟹工船 小林多喜二 E K H 7.0
デンデンムシノ カナシミ 新美南吉 E K H 0.1
銀河鉄道の夜 宮沢賢治 E K H 5.5
杜子春 芥川竜之介 E K H 1.1
川端康成へ 太宰治 E K H 0.3
陰翳礼讃 谷崎潤一郎 E K H 3.2
人間椅子 江戸川乱歩 E K H 1.7
トロッコ 芥川竜之介 E K H 0.6
ごん狐 新美南吉 E K H 0.6
桜の森の満開の下 坂口安吾 E K H 1.8
遠野物語 柳田国男 E K H 5.3
桃太郎 芥川竜之介 E K H 0.7
恩讐の彼方に 菊池寛 E K H 2.5
山羊の歌 中原中也 E K H 2.3
故郷 魯迅 E K H 1.0
藪の中 芥川竜之介 E K H 1.1
堕落論 坂口安吾 E K H 0.8
富嶽百景 太宰治 E K H 1.6
高瀬舟 森鴎外 E K H 1.0
竹取物語 和田万吉 E K H 1.4
変身 原田義人 E K H 5.7
赤い蝋燭と人魚 小川未明 E K H 0.8
春琴抄 谷崎潤一郎 E K H 5.8
瓶詰地獄 夢野久作 E K H 0.9
痴人の愛 谷崎潤一郎 E K H 20.1
たけくらべ 樋口一葉 E K H 3.2
外科室 泉鏡花 E K H 0.9
蜜柑 芥川竜之介 E K H 0.4
私の個人主義 夏目漱石 E K H 2.7
白雪姫 グリムヤーコプ・ルートヴィッヒ・カール E K H 1.2
尾崎放哉選句集 尾崎放哉 E K H 0.8
雨の玉川心中 山崎富栄 E K H 0.2
グスコーブドリの伝記 宮沢賢治 E K H 2.7
D坂の殺人事件 江戸川乱歩 E K H 2.4
葉桜と魔笛 太宰治 E K H 0.7
みだれ髪 与謝野晶子 E K H 1.6
金魚撩乱 岡本かの子 E K H 4.0
ヰタ・セクスアリス 森鴎外 E K H 6.5
正義と微笑 太宰治 E K H 11.6
戦争責任者の問題 伊丹万作 E K H 0.8
お伽草紙 太宰治 E K H 7.4
刺青 谷崎潤一郎 E K H 0.7
名人伝 中島敦 E K H 0.8
或阿呆の一生 芥川竜之介 E K H 1.5
怪人二十面相 江戸川乱歩 E K H 11.5
蒲団 田山花袋 E K H 5.2
六百句 高浜虚子 E K H 4.8
やまなし 宮沢賢治 E K H 0.3
どんぐりと山猫 宮沢賢治 E K H 0.7
風立ちぬ 堀辰雄 E K H 5.9
トカトントン 太宰治 E K H 1.4
芋粥 芥川竜之介 E K H 1.7
金色夜叉 尾崎紅葉 E K H 35.6
細雪 谷崎潤一郎 E K H 16.7
あたらしい憲法のはなし 文部省 E K H 2.2
侏儒の言葉 芥川竜之介 E K H 4.1
夜明け前 島崎藤村 E K H 23.7
歯車 芥川竜之介 E K H 2.8
太宰治 E K H 1.1
桜桃 太宰治 E K H 0.6
野菊の墓 伊藤左千夫 E K H 3.6
或旧友へ送る手記 芥川竜之介 E K H 0.4
草木塔 種田山頭火 E K H 2.0
阿Q正伝 魯迅 E K H 4.0
一房の葡萄 有島武郎 E K H 0.8
おじいさんのランプ 新美南吉 E K H 1.3
山椒大夫 森鴎外 E K H 2.6
羅生門 芥川竜之介 E K H 0.8
ポラーノの広場 宮沢賢治 E K H 4.8
あばばばば 芥川竜之介 E K H 0.7
ねずみの嫁入り 楠山正雄 E K H 0.3
武蔵野 国木田独歩 E K H 1.9
古事記 稗田阿礼 E K H 11.9
それから 夏目漱石 E K H 19.7
原爆詩集 峠三吉 E K H 2.6
文字禍 中島敦 E K H 0.8
グッド・バイ 太宰治 E K H 1.7
舞姫 森鴎外 E K H 1.6
カラマゾフの兄弟 中山省三郎 E K H 42.3
なめとこ山の熊 宮沢賢治 E K H 0.8
河童 芥川竜之介 E K H 4.3
三国志 吉川英治 E K H 17.9
破戒 島崎藤村 E K H 24.3
押絵と旅する男 江戸川乱歩 E K H 2.0
津軽 太宰治 E K H 11.4
白痴 坂口安吾 E K H 2.4
谷崎潤一郎氏 芥川竜之介 E K H 0.1
風景 山村暮鳥 E K H 0.1
若菜集 島崎藤村 E K H 2.6
青猫 萩原朔太郎 E K H 5.3
浮雲 二葉亭四迷 E K H 14.7
農民芸術概論綱要 宮沢賢治 E K H 0.4
黒猫 ポーエドガー・アラン E K H 1.1
虞美人草 夏目漱石 E K H 24.4
秋の瞳 八木重吉 E K H 1.3
横光利一 E K H 0.5
人でなしの恋 江戸川乱歩 E K H 2.0
如是我聞 太宰治 E K H 2.4
黒死館殺人事件 小栗虫太郎 E K H 35.0
雪渡り 宮沢賢治 E K H 0.8
菊池寛 E K H 0.2
高野聖 泉鏡花 E K H 5.1
ガリバー旅行記 原民喜 E K H 12.5
クリスマス・カロル 森田草平 E K H 9.2
杜子春 芥川竜之介 E K H 1.1
人生論ノート 三木清 E K H 7.3
めくらぶどうと虹 宮沢賢治 E K H 0.4
ヴィヨンの妻 太宰治 E K H 2.2
ジーキル博士とハイド氏の怪事件 スティーブンソンロバート・ルイス E K H 7.6
李陵 中島敦 E K H 4.4
風博士 坂口安吾 E K H 0.6
雪女 田部隆次 E K H 0.4
測量船 三好達治 E K H 2.1
猫の事務所 宮沢賢治 E K H 0.8
待つ 太宰治 E K H 0.2
ア、秋 太宰治 E K H 0.2
心理試験 江戸川乱歩 E K H 2.4
藪の中 芥川竜之介 E K H 1.6
人魚のひいさま 楠山正雄 E K H 3.1
死者の書 折口信夫 E K H 8.0
在りし日の歌 中原中也 E K H 2.4
猿蟹合戦 芥川竜之介 E K H 0.3
源氏物語 与謝野晶子 E K H 1.8
畜犬談 太宰治 E K H 1.3
光と風と夢 中島敦 E K H 8.9
大嘗祭の本義 折口信夫 E K H 4.5
モルグ街の殺人事件 ポーエドガー・アラン E K H 3.9
猫町 萩原朔太郎 E K H 1.2
雪の女王 楠山正雄 E K H 4.2
黄金風景 太宰治 E K H 0.4
明暗 夏目漱石 E K H 37.5
この子を残して 永井隆 E K H 10.6
愛の詩集 室生犀星 E K H 4.1
科学者とあたま 寺田寅彦 E K H 0.5
三国志 吉川英治 E K H 0.2
ファウスト 森鴎外 E K H 35.8
屋根裏の散歩者 江戸川乱歩 E K H 3.2
雨の玉川心中 山崎富栄 E K H 7.3
飴だま 新美南吉 E K H 0.1
遺書 芥川竜之介 E K H 0.3
蜜柑 芥川竜之介 E K H 0.4
双子の星 宮沢賢治 E K H 1.3
詩ノート 宮沢賢治 E K H 3.3
パノラマ島綺譚 江戸川乱歩 E K H 8.7
二銭銅貨 江戸川乱歩 E K H 1.9
芥川竜之介 E K H 1.2
ルバイヤート ハイヤームオマル E K H 2.2
悪魔 芥川竜之介 E K H 0.3
茶の本 村岡博 E K H 5.1
日記帳 江戸川乱歩 E K H 0.8
フランケンシュタイン 宍戸儀一 E K H 19.6
イワンの馬鹿 トルストイレオ E K H 3.0
「いき」の構造 九鬼周造 E K H 5.2
夜長姫と耳男 坂口安吾 E K H 2.9
万葉秀歌 斎藤茂吉 E K H 26.5
赤い部屋 江戸川乱歩 E K H 2.0
抒情小曲集 室生犀星 E K H 1.9
小説 不如帰  徳冨蘆花 E K H 15.6
不良少年とキリスト 坂口安吾 E K H 1.5
純情小曲集 萩原朔太郎 E K H 1.3
アッシャー家の崩壊 ポーエドガー・アラン E K H 2.3
森鴎外 E K H 8.4
ロミオとヂュリエット 坪内逍遥 E K H 14.0
神神の微笑 芥川竜之介 E K H 1.2
アイヌ神謡集 知里幸恵 E K H 7.8
小さき者へ 有島武郎 E K H 1.2
それから 夏目漱石 E K H 24.7
チベット旅行記 河口慧海 E K H 60.7
山の人生 柳田国男 E K H 13.4
弟子 中島敦 E K H 3.1
蜜のあわれ 室生犀星 E K H 8.1
後世への最大遺物 内村鑑三 E K H 3.9
病牀六尺 正岡子規 E K H 10.5
ツェねずみ 宮沢賢治 E K H 0.6
現代日本の開化 夏目漱石 E K H 1.9
道化の華 太宰治 E K H 3.7
魔術 芥川竜之介 E K H 0.9
きのこ会議 夢野久作 E K H 0.2
野ばら 小川未明 E K H 0.4
舌切りすずめ 楠山正雄 E K H 0.6
少女病 田山花袋 E K H 1.4
海潮音 上田敏 E K H 2.9
赤いくつ 楠山正雄 E K H 0.8
赤いカブトムシ 江戸川乱歩 E K H 2.5
Kの昇天 梶井基次郎 E K H 0.6
岡本かの子 E K H 1.6
邪宗門 北原白秋 E K H 6.1
銀河鉄道の夜 宮沢賢治 E K H 4.0
銀の匙 中勘助 E K H 10.0
相対性理論 石原純 E K H 1.5
最終戦争論 石原莞爾 E K H 5.6
夜叉ヶ池 泉鏡花 E K H 3.7
寒山拾得 森鴎外 E K H 0.7
夏目漱石 E K H 16.6
ラプンツェル 中島孤島 E K H 0.7
萱草に寄す 立原道造 E K H 0.3
道草 夏目漱石 E K H 17.3
智恵子の半生 高村光太郎 E K H 1.4
上海游記 芥川竜之介 E K H 4.0
福翁自伝 福沢諭吉 E 28.8
愛撫 梶井基次郎 E K H 0.4
チャンス 太宰治 E K H 0.9
きりぎりす 太宰治 E K H 1.4
硝子戸の中 夏目漱石 E K H 6.3
鏡地獄 江戸川乱歩 E K H 1.5
阿部一族 森鴎外 E K H 3.3
日本文化私観 坂口安吾 E K H 2.3
南島譚 中島敦 E K H 0.9
山月記 中島敦 E K H 0.7
山村暮鳥 E K H 1.0
燃ゆる頬 堀辰雄 E K H 0.9
谷崎潤一郎 E K H 15.1
死後の恋 夢野久作 E K H 2.0
花咲かじじい 楠山正雄 E K H 0.4
パンドラの匣 太宰治 E K H 9.3
夫婦善哉 織田作之助 E K H 3.5
日本の伝説 柳田国男 E K H 12.4
I can speak 太宰治 E K H 0.2
悲しき玩具 石川啄木 E K H 0.9
恋愛論 坂口安吾 E K H 0.6
赤い蝋燭 新美南吉 E K H 0.2
悟浄歎異 中島敦 E K H 1.6
永日小品 夏目漱石 E K H 5.1
絶対矛盾的自己同一 西田幾多郎 E K H 5.2
ああ華族様だよ と私は嘘を吐くのであった 渡辺温 E K H 0.4
枯野抄 芥川竜之介 E K H 0.9
秘密 谷崎潤一郎 E K H 1.8
黒蜥蜴 江戸川乱歩 E K H 11.1
狂人日記 魯迅 E K H 1.0
ダス・ゲマイネ 太宰治 E K H 2.3
猿かに合戦 楠山正雄 E K H 0.5
満願 太宰治 E K H 0.2
二十四の瞳 壺井栄 E K H 12.8
貧しき信徒 八木重吉 E K H 0.6
舞踏会 芥川竜之介 E K H 0.6
千曲川のスケッチ 島崎藤村 E K H 9.4
猟奇歌 夢野久作 E K H 0.9
黄いろのトマト 宮沢賢治 E K H 0.9
文鳥 夏目漱石 E K H 1.3
神曲 山川丙三郎 E K H 18.7
皮膚と心 太宰治 E K H 1.7
善の研究 西田幾多郎 E K H 13.0
五重塔 幸田露伴 E K H 6.7
悟浄出世 中島敦 E K H 2.4
怪談牡丹灯籠 鈴木行三 E K H 15.4
倫敦塔 夏目漱石 E K H 2.1
若草物語 水谷まさる E K H 13.1
しっかり者のすずの兵隊 楠山正雄 E K H 0.6
天守物語 泉鏡花 E K H 2.9
手巾 芥川竜之介 E K H 0.8
生まれいずる悩み 有島武郎 E K H 5.7
日本人の自然観 寺田寅彦 E K H 2.4
彼岸過迄 夏目漱石 E K H 23.2
ピアノ 芥川竜之介 E K H 0.2
奉教人の死 芥川竜之介 E K H 1.1
貝の火 宮沢賢治 E K H 2.0
変な音 夏目漱石 E K H 0.4
渋江抽斎 森鴎外 E K H 22.5
耳無芳一の話 戸川明三 E K H 0.9
俳句の作りよう 高浜虚子 E K H 5.3
愛読書の印象 芥川竜之介 E K H 0.1
戦争と一人の女 坂口安吾 E K H 1.0
思い出す事など 夏目漱石 E K H 7.2
狐憑 中島敦 E K H 0.5
忘れえぬ人々 国木田独歩 E K H 1.2
詩の原理 萩原朔太郎 E K H 16.9
芥川竜之介 E K H 1.0
惜別 太宰治 E K H 9.9
文芸的な、余りに文芸的な 芥川竜之介 E K H 5.5
ペンネンネンネンネン・ネネムの伝記 宮沢賢治 E K H 3.0
白昼夢 江戸川乱歩 E K H 0.5
文学のふるさと 坂口安吾 E K H 0.6
行人 夏目漱石 E K H 22.8
『注文の多い料理店』序 宮沢賢治 E K H 0.1
虔十公園林 宮沢賢治 E K H 0.6
まざあ・ぐうす 作者不詳 E K H 3.3
現代訳論語 下村湖人 E K H 17.4
春は馬車に乗って 横光利一 E K H 1.1
おぎん 芥川竜之介 E K H 0.8
太宰治 E K H 0.8
貨幣 太宰治 E K H 0.6
二十世紀旗手 太宰治 E K H 1.5
アーサー王物語 奈倉次郎 E K H 7.1
赤ずきんちゃん グリムヤーコプ・ルートヴィッヒ・カール E K H 0.4
桐の花 北原白秋 E K H 6.8
月夜のでんしんばしら 宮沢賢治 E K H 0.5
いのちの初夜 北条民雄 E K H 2.5
或る女 有島武郎 E K H 16.9
疾中 宮沢賢治 E K H 0.6
戸川明三 E K H 0.2
父帰る 菊池寛 E K H 0.9
だしの取り方 北大路魯山人 E K H 0.3
海豹と雲 北原白秋 E K H 3.8
妙な話 芥川竜之介 E K H 0.6
惜みなく愛は奪う 有島武郎 E K H 8.6
吾輩ハ猫デアル 夏目漱石 -0.0
星の銀貨 グリムヤーコプ・ルートヴィッヒ・カール E K H 0.2
双生児 江戸川乱歩 E K H 1.3
にごりえ 樋口一葉 E K H 2.2
黒手組 江戸川乱歩 E K H 2.0
魚服記 太宰治 E K H 0.6
毒もみのすきな署長さん 宮沢賢治 E K H 0.3
シグナルとシグナレス 宮沢賢治 E K H 1.4
六の宮の姫君 芥川竜之介 E K H 0.7
お勢登場 江戸川乱歩 E K H 1.4
仙人 芥川竜之介 E K H 0.4
「女らしさ」とは何か 与謝野晶子 E K H 0.8
HUMAN LOST 太宰治 E K H 1.3
般若心経講義 高神覚昇 E K H 13.3
愛と美について 太宰治 E K H 1.4
宝島 スティーブンソンロバート・ルイス E K H 20.8
姥捨 太宰治 E K H 1.5
銀河鉄道の夜 宮沢賢治 E K H 4.5
探偵小説の「謎」 江戸川乱歩 E K H 13.0
思ひ出 北原白秋 E K H 7.2
不連続殺人事件 坂口安吾 E K H 17.0
月夜とめがね 小川未明 E K H 0.4
沙漠の花 原民喜 E K H 0.1
踊る一寸法師 江戸川乱歩 E K H 0.9
たけくらべ 樋口一葉 E K H 3.7
算盤が恋を語る話 江戸川乱歩 E K H 0.9
濹東綺譚 永井荷風 E K H 6.7
草迷宮 泉鏡花 E K H 9.4
アグニの神 芥川竜之介 E K H 0.9
歯車 芥川竜之介 E K H 2.8
十二月八日 太宰治 E K H 0.8
少年探偵団 江戸川乱歩 E K H 10.6
海上の道 柳田国男 E K H 21.1
十三夜 樋口一葉 E K H 1.4
注文の多い料理店 宮沢賢治 E K H 0.7
安吾巷談 坂口安吾 E K H 1.2
点鬼簿 芥川竜之介 E K H 0.5
田舎教師 田山花袋 E K H 17.6
中国怪奇小説集 岡本綺堂 E K H 1.9
一寸法師 江戸川乱歩 E K H 10.5
レ・ミゼラブル ユゴーヴィクトル E K H 32.1
地下生活者の手記 米川正夫 E K H 14.2
西方の人 芥川竜之介 E K H 1.8
春と修羅 第二集 宮沢賢治 E K H 5.3
アグニの神 芥川竜之介 E K H 0.9
南京の基督 芥川竜之介 E K H 1.2
いなか、の、じけん 夢野久作 E K H 4.5
フランドン農学校の豚 宮沢賢治 E K H 1.3
美男子と煙草 太宰治 E K H 0.5
カインの末裔 有島武郎 E K H 3.8
太宰治 E K H 0.4
水仙 太宰治 E K H 1.2
古事記 稗田阿礼 E K H 17.7
縊死体 夢野久作 E K H 0.2
青鬼の褌を洗う女 坂口安吾 E K H 4.1
新釈諸国噺 太宰治 E K H 10.4
いちょうの実 宮沢賢治 E K H 0.4
かちかち山 芥川竜之介 E K H 0.2
長崎の鐘 永井隆 E K H 6.7
煙草と悪魔 芥川竜之介 E K H 0.7
晶子詩篇全集 与謝野晶子 E K H 12.9
志賀直哉氏の作品 菊池寛 E K H 0.6
浮雲 林芙美子 E K H 24.6
レオナルド・ダ・ヴインチの手記 ダ・ヴィンチレオナルド E K H 0.1
蜘蛛となめくじと狸 宮沢賢治 E K H 0.9
三国志 吉川英治 E K H 18.4
墨汁一滴 正岡子規 E K H 9.8
東京八景 太宰治 E K H 2.2
少年 谷崎潤一郎 E K H 2.6
「晩年」に就いて 太宰治 E K H 0.1
イーリアス ホーマー E K H 42.5
料理メモ 北大路魯山人 E K H 0.4
キチガイ地獄 夢野久作 E K H 2.6
地球儀 牧野信一 E K H 0.5
坑夫 夏目漱石 E K H 16.7
太宰治情死考 坂口安吾 E K H 0.5
古寺巡礼 和辻哲郎 E K H 15.7
桜の園 チェーホフアントン E K H 6.2
医者と病人 夢野久作 E K H 0.0
最後の一句 森鴎外 E K H 1.0
暁と夕の詩 立原道造 E K H 0.3
天皇陛下にさゝぐる言葉 坂口安吾 E K H 0.7
思ひ出 太宰治 E K H 3.2
機械 横光利一 E K H 2.2
無人島に生きる十六人 須川邦彦 E K H 10.7
夏の花 原民喜 E K H 1.4
紙風船(一幕) 岸田国士 E K H 0.9
悪魔の紋章 江戸川乱歩 E K H 16.1
金の輪 小川未明 E K H 0.2
蜃気楼 芥川竜之介 E K H 0.6
原田義人 E K H 37.0
ヘンゼルとグレーテル グリムヤーコプ・ルートヴィッヒ・カール E K H 1.1
水仙月の四日 宮沢賢治 E K H 0.7
右大臣実朝 太宰治 E K H 11.8
続堕落論 坂口安吾 E K H 0.8
かもめ チェーホフアントン E K H 6.0
植物一日一題 牧野富太郎 E K H 18.5
土神と狐 宮沢賢治 E K H 1.1
戯作三昧 芥川竜之介 E K H 2.4
幽霊塔 黒岩涙香 E K H 27.0
日和下駄 永井荷風 E K H 6.9
三国志 吉川英治 E K H 19.2
灯籠 太宰治 E K H 0.6
古事記物語 鈴木三重吉 E K H 12.2
共産党宣言 マルクスカール・ハインリッヒ E K H 3.8
樅ノ木は残った 山本周五郎 E K H 16.4
あさましきもの 太宰治 E K H 0.2
浅草公園 芥川竜之介 E K H 1.1
夏の花 原民喜 E K H 1.5
ラムネ氏のこと 坂口安吾 E K H 0.4
反スタイルの記 坂口安吾 E K H 0.3
小説の面白さ 太宰治 E K H 0.2
谷崎潤一郎 E K H 10.8
歌行灯 泉鏡花 E K H 4.7
外套 平井肇 E K H 3.8
かのように 森鴎外 E K H 2.5
吸血鬼 江戸川乱歩 E K H 20.2
偸盗 芥川竜之介 E K H 5.6
織田君の死 太宰治 E K H 0.1
貧乏物語 河上肇 E K H 11.6
はつ恋 ツルゲーネフイワン E K H 8.7
新・水滸伝 吉川英治 E K H 84.0
ひかりの素足 宮沢賢治 E K H 1.9
天地有情 土井晩翠 E K H 2.8
小公女 バーネットフランシス・ホジソン・エリザ E K H 12.5
絵のない絵本 矢崎源九郎 E K H 4.9
黄金虫 ポーエドガー・アラン E K H 4.5
あいびき 二葉亭四迷 E K H 1.0
藤村詩抄 島崎藤村 E K H 5.2
牛肉と馬鈴薯 国木田独歩 E K H 1.7
懐中時計 夢野久作 E K H 0.0
キューピー 夢野久作 E K H 0.1
英雄の器 芥川竜之介 E K H 0.2
ランボオ詩集 ランボージャン・ニコラ・アルチュール E K H 4.3
新版 放浪記 林芙美子 E K H 26.5
あし 新美南吉 E K H 0.1
新ハムレット 太宰治 E K H 10.0
年中行事覚書 柳田国男 E K H 15.3
天災と国防 寺田寅彦 E K H 0.8
鳴雪句集 内藤鳴雪 E K H 1.9
行乞記 種田山頭火 E K H 8.6
特攻隊に捧ぐ 坂口安吾 E K H 0.4
宿命 萩原朔太郎 E K H 4.8
ざしき童子のはなし 宮沢賢治 E K H 0.3
藍色の蟇 大手拓次 E K H 3.1
満韓ところどころ 夏目漱石 E K H 8.9
詩とはなにか 山之口貘 E K H 0.6
ぼろぼろな駝鳥 高村光太郎 E K H 0.1
盗まれた手紙 ポーエドガー・アラン E K H 2.4